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寿ホームエンジニアリング

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PRODUCT.02

構造

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木造在来軸組工法 × 金物工法

震度7(阪神淡路大震災を再現)

一般的な2×4工法住宅
耐震等級1

寿ホームの金物工法
耐震等級2

名称 M 最大震度 人的被害 建物被害 「地域独自の名称等」、主な被害
阪神・淡路大震災 M7.3 7 死者・不明 6,437人
負傷 43,792人
全壊 104,906棟
半壊 144,274棟
全半焼 7,132棟など
「阪神・淡路大震災」。兵庫県内に震度7の地域。家屋の倒壊や火災により大きな被害。高速道路や新幹線の高架にも被害。
平成16年新潟県中越地震 M6.8 7 死者 68人
負傷 4,805人
全壊 03,175棟
半壊 13,810棟
全半焼 7,132棟など
「新潟県中越大震災」とも。川口町(現:長岡町)で震度7.規模の大きな山崩れや岩盤崩壊が発生し、道路が寸断。河道閉寒も発生。
スマトラ島沖地震 M9.1 7 死者 283,100人以上   大津波発生。
平成20年岩手・宮城内陸地震 M7.2 6強 死者・不明 23人
負傷 426人
全壊 030棟
半壊 146棟など
家屋等の被害のほか、山崩れにより鉄道が寸断。
東日本大震災 M9.0 7 死者 19,667人
不明 2,566人
負傷 6,231人
全壊 121,783棟
半壊 280,965棟
一部破損 745,162棟など
「東日本大震災」。栗原氏(宮城県)で震度7。東北地方を中心に津波により大きな被害。長周期地震動や液状化現象により被害も発生。
平成28年熊本地震 M6.4 7 死者 272人
負傷 2,808人
全壊 08,668棟
半壊 34,720棟
一部破損 162,562棟など
益城町(熊本県)、西原村(熊本県)で震度7。家屋等の被害のほか、大規模な山崩れが発生。
平成28年熊本地震(本震) M7.3 7
平成30年北海道胆振東部地震 M6.7 7 死者 42人
負傷 762人
全壊 0,462棟
半壊 1,570棟
一部破損 12,600棟など
厚真町(北海道)で震度7。厚真町を中心に多数の山崩れ、道内で大規模停電。

地震に強い家づくりのために
最新の「金物工法」を採用

寿ホームエンジニアリングでは、全錬構造計算を行い、金物工法を最大限に生かすため筋違いや耐力壁の配置を計算しています。

従来の在来工法ですと、多くの木材が削れ、本来の強度が出ません。
震度7の地震が来ても、接合部はゆるまず、何回もの地震に耐えます。

欠き取りの大きさをご確認下さい

一般的な在来プレカット工法

木造在来軸組工法 × 金物工法

換気

室内空気を清浄化する
炭・換気システム

住まいに炭を敷設し炭の層を使った空気を室内に24時間循環させ、さわやかで健康的な環境を作ります。

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構造

最新の「金物工法」を採用した地震に強い家づくり

寿ホームエンジニアリングでは、木造在来軸組工法と最新の「金物工法」を採用した地震に強い家づくりを目指しています。全錬構造計算を行い、金物工法を最大限に生かすため筋違いや耐久壁の配置を計算しています。

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断熱・基礎

基礎断熱で省エネ・高気密・高断熱住宅を実現

基礎断熱とは、床下に断熱材を施工せず、基礎の立ち上がり部分に断熱材を施工し、建物の外周部で断熱を行う工法です。北海道の住宅で試行、検証され、寒冷地の汎用技術として確立。外気の影響を受けず、室内環境の安定につながります。

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施工事例

空気のきれいな「炭の家」

室内空気を清浄化する炭・換気システム、最新の「金物工法」を採用した地震に強い家づくりや、基礎断熱で省エネ・高気密・高断熱住宅を実現した、寿ホームエンジニアリングの施工事例をご紹介します。

施工事例一覧
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